驚愕の料理

  • 2017.07.07 Friday
  • 23:59

1つの皿にドーンと置かれており、シチューでもなさそう、、、しかしオカズって感じでも無い、、。

 

最初に食べたのは義母で、すぐに眉間にシワが寄り「酸っぱい!」のひとこと。

次に家人が口にした。言葉は無く、眉間にシワがよった。

 

畑にトマト、インゲン豆が採れて大量に有った結果、これになったらしい。

左上の浮遊物は消費期限が迫っているウィンナーらしい。

在庫整理らしい、、。

酸っぱい、、というのはトマトの味で、他になんも旨みを引き出すものが入ってい無いらしい、、、。

写真では見え無いのだけど、実際液体は分離してるような細かい粉っぽいもんがたくさん浮いていた。

どーも、チーズか生クリームらしく、、、。完全分離。

 

私は食べてみたら、先駆者の様子から覚悟が有ったためか、思ったよりは平気だった。

いや、、もしかして、この手のオカズに慣れてきてしまったのか???

がびーーーん。。。

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